Each dance has its own unique style and meaning.

2018年 今年は“シンカ”の年。進化と真価、ふたつの意味をたずさえた「もっーと!もーっと!富有柿!」のフレーズが特徴のナンバー。見ている人が笑顔になる、そんな演舞に仕上がった。これぞ富有樂猩の真骨頂だ。シンカ・シンカ・シンカ・シンカ・シンカ~イ!!

YouTubeでご紹介頂いているステージ演舞。

ご観覧、お樂しみ頂いて有難うございます。

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2017年 青龍伝説。これは一つの分岐点となった作品だ。結果はどまつりセミファイナル、久しぶりの歓喜がチームを湧き立たせる…。惜しくもファイナルの舞台は逃してしまったが…、そうみなまで言うな! この勢いは龍のように2018年へつづくー!!

YouTubeでご紹介頂いているステージ演舞。

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2016年は多難の年だった。テーマに右往左往し制作は過去最低速で進んだ…。しかしこれぞ樂猩クオリティー! 蓋を開ければ、「柿」のまちに「活気」あふれる「柿活気柿」…噛めば噛むほど味が出る、樂猩にしか出せない土臭い演舞に仕上がった。そう!あれは柿を収穫するカゴ、通称“サンテナ”だ!

YouTubeでご紹介頂いているステージ演舞。

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2016年のどまつり前夜祭を沸かした謎の戦士「センスMAN」 彼の登場により会場が幾分涼しくなったことは間違いない。前代未聞のセンスMANオンステージはどまつりにまた新たな1ページを刻んだ。

彼は一体何だったのだろう、悪か正義かそれとも……to be continued!?

YouTubeでご紹介頂いている「センスMAN」

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2006年のにっぽんど真ん中祭りに登場した“柿乃助”の曲をパラパラ風にアレンジした、総踊り曲「柿乃助パラパラ」。通称“柿パラ”。合言葉は「柿パラパラパラパラダイス」、そして「シャキーン」。みんなの心の中にある、かっこいいけどちょっとダサい、どこか懐かしいヒーロー像を形にした至極のナンバー。

 

鯱フェスバージョン。柿之助とブラックバードが約9年ぶり、久方の登場です!



2015年、富有樂猩の【気合い】と【根性】の傑作、土と闘い柿と生きるこれが富有の“土根性”

とにもかくにも、一に根性、二に根性、三四がなくて五に根性! 気持ちを一心にぶつけた作品だ。見た目じゃない踊りじゃない、滲み出るその心が土根性なんだ!

YouTubeでご紹介頂いているパレード演舞。

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富有柿はいつしか瑞穂市のシンボルとなりました。福島才次さんが生涯をかけて作り上げたもの…。

誰もが一度は抱く夢、胸を熱くするこの想い。さぁ今こそこの手を伸ばし掴みとれ! 

YouTubeでご紹介頂いているステージ演舞。

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「笑う門には柿来る」、門とは“家族”のこと、笑顔の絶えない家族の中心にはいつも「富有柿」がある。古き良き時代を彷彿とさせる演舞で会場を笑顔でつつんだ。富有樂猩らしい味のある作品。

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思い出すは故郷のお祭り、いつかの夏の祭り囃子が聞こえたら…。今もあるお祭り、今はないお祭り。世の中には時代と共にたくさんのお祭りが生まれます。その分、なくなっていくお祭りもたくさんあります。昔感じた樂しい想い出、それがお祭り。あの夏の賑わいをもう一度!

YouTubeでご紹介頂いているステージ演舞。

MCが…MCが、固い。

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瑞穂市は富有柿の発祥地。富有樂猩の原点 “富有柿” その誕生秘話を描いたオリジナルナンバー。

富有柿の誕生から今や百有余年。「福島才次」というひとりの人物の奮闘と苦難によって、ひっそりと根付いていた甘柿は “富有柿” と銘打たれ、世界へと広まっていったのだ!

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